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  平成19年12月6日(木)


 今年も「神戸ルミナリエ」が12月6日に開幕しました。今年のテーマは「光の紀元」。
  この日午後6時から阪神・淡路大震災の犠牲者を追悼する黙祷の後、点灯式が行われました。 矢田市長は「決して震災を風化させることなく、神戸の更なる飛躍に向け、ルミナリエの灯を ともし続けていきたい」と挨拶しました。
  鐘の音を合図に、約20万個の電球に次々と灯がともされ、 来場者から、大きな歓声が上がりました。

 

平成19年12月9日(日)


 「兵庫運河 真珠貝プロジェクト」の「浜揚げ式」が開かれました。
  養殖していたアコヤ貝を開けると中から大粒の真珠がとびだし、びっくり。矢田市長を囲み、参加した子供達は自分達で育てたアコヤ貝を手にとって元気に歓声を上げていました。
 兵庫区内の小学校PTAらが集まり、6月に同プロジェクトを立ち上げ約200枚のアコヤ貝を養殖。来年1月には、採れた真珠でアクセサリーづくりに挑戦しようと張り切っています。

 

平成19年12月14日(金)


 神戸市立点字図書館が、開設50周年を迎えました。点字図書館とは、視覚に障害のある方々へ情報を提供し、視覚障害者の自立と社会参加の推進を目的とする視覚障害者情報提供施設です。
 この日、式典が催され矢田市長らの挨拶とともに、篤志家と点字図書館所属ボランティアグループに感謝状が贈られました。
 利用者からは「点字図書館の録音テープを聴くことが生きがいであり精神的な支えだ」といったメッセージが寄せられました。

 

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  平成19年11月15日(木)〜


 70歳以上の人を対象とした敬老優待乗車制度(敬老パス)は、昭和48年の制度発足以来、多くの人に利用されています。
 今後高齢化が進み、利用者が増加するため、このままでは制度を続けていくことが難しくなってきました。
 そこで、市ではこの制度を将来にわたって存続させるために、制度の見直しを検討しています。
 この制度の背景や現状、今後のあり方をわかりやすく皆さんにお伝えするため、「広報こうべ臨時号」を発行し、全戸に配布すると共に矢田市長が直接まちかどに出向き、市民の皆さんの声を聞きました。

 

平成19年11月17日(土)


 「自然公園ふれあい全国大会」が開催され、常陸宮・同妃両殿下のご臨席のもと兵庫県公館で式典が行われました。今年は自然公園法制定50周年にあたります。自然を守り、人と自然との豊かなふれあいをより大切にしていかねばなりません。
 矢田市長は「六甲地域は、瀬戸内海国立公園(昭和31年編入)、六甲・有馬観光特区(平成15年)、エコツーリズム推進モデル地区(平成16年)として指定を受け、市民や事業者の手でもって自然を生かした取り組みが行われてきました。
 この機会に多くの人が神戸を訪れ交流を深めて頂きたい」と歓迎の挨拶をしました。

 

平成19年11月23日(祝)


 航海訓練所の練習船「日本丸」と「海王丸」が神戸港に同時入港し、開港140年記念のフィナーレを飾りました。
 二隻そろって全ての帆をいっせいに広げる「セールドリル」は、<KOBE帆船フェスタ2007>の一環として神戸港では、6年半ぶりに実現したものであり、訪れた多くの子供達や観光客を楽しませてくれました。
 矢田市長は「日本丸」を表敬訪問し、入港歓迎の輪に参加しました。

 

平成19年11月25日(日)


 「2007神戸全日本女子ハーフマラソン大会」が行われました。約1700人のランナーが出場し、秋の陽ざしの中、神戸のまちを走りました。また、ゲストランナーとしてアテネ五輪女子マラソン金メダリストの野口みずき選手も参加。矢田市長とともに表彰式のプレゼンターをつとめました。

 

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  平成19年10月6日(土)


 「神戸ビエンナーレ2007」が開幕。秋晴れのもと、メイン会場のメリケンパークで開会式が行われました。
 11月25日までの51日間多彩なジャンルの芸術作品が展示され、さまざまなイベントが行われます。
 矢田市長は開会式で「芸術文化は、震災で傷ついた心を癒してくれました。若い人にもおおいに参加して頂きたくコンペティション形式をとりいれました。生活文化も含めた幅広い分野の芸術祭です。みなさま会場に是非足を運んで頂き、楽しんでください」と挨拶しました。

 

 

平成19年10月7日(日)


 NHKの連続テレビ小説「風見鶏」の放送30周年を記念し、ヒロインの松浦ぎんを演じた<新井晴み>さんが、北野の異人館「風見鶏の館」の一日館長を務めました。
 矢田市長から新井さんに任命書とたすきが渡されました。
 北野異人館街は「風見鶏」の舞台となったことにより、今や神戸を代表する観光スポットです。
 館内には当時の撮影風景の写真やドラマが放映され訪れた人達が懐かしげに見入っていました。

 

平成19年10月18日(木)


 地球温暖化防止のためマイカーの使用を控え、公共交通機関を利用し歩くことを楽しもう。そんな都心づくりをめざす循環バスによる「KOBEST2007」交通社会実験が実施されました。
 初日の18日、矢田市長は「世界に先駆けて環境問題に取り組んできた神戸にとって、この実験は大変意義深いものがあります」と挨拶しました。
 その後、矢田市長も第一号のバスに乗り込み循環ルートを試乗しました。

 

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  平成19年9月8日(土)〜10日(月)


 今年は、日中国交正常化35周年の年。神戸市、神戸商工会議所、21世紀神戸空港活用促進協議会の主催で約200人に及ぶ交流団(団長 矢田神戸市長)が結成され「神戸・天津友好の翼」交流事業が実施されました。
  天津空港到着後、空港ビル前の広場で歓迎セレモニーが行われました。
 矢田神戸市長は「熱烈歓迎に感謝申し上げます。この度は、日中国交正常化35周年という記念すべき年に、神戸空港からの初の国際チャーター便で天津市を訪問でき、大変うれしく思っております。
 ここにまた友好交流の新たな1ペーシが開かれたことになります。これを機に、これからもさらに交流が深まっていくものと確信しています。」と挨拶しました。
 その後、記念セミナー・各種団体間の交流事業・発展を続ける天津市の現状視察等を行い友好を深めました。

平成19年9月15日(土)〜17日(月)


 「第九回世界華商大会」が15日、神戸ポートアイランドで開幕されました。33カ国と地域から中国系経営者(華商)らが集まり一堂に会し、多数の国内外の要人や、政財界関係者も多数列席しました。
 世界華商大会は、2年に一度行われており日本では、今回初の開催となります。
 歓迎レセプションでは、矢田市長が「中国との長年にわたる縁を大事に、東アジアの発展に貢献していきたい。」と挨拶しました。
 また、南京町では地元華僑らが運営する「熱烈歓迎祭」も開かれ祝福ムードで賑わいました。

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  平成19年8月3日(金)


 神戸のシンボル花時計は今年50周年を迎えました。この日は記念の式典が催され、400回目の植え替えが行われました。
  今回のデザインは第1回目と同じものであり感慨深いものとなりました。
 矢田市長は「この花時計は多くの市民の皆様にその時々の思い出を伝えてきたのではないでしょうか。皆様の協力により日本ではじめって作られたものであり、これからも市民の皆様に愛される花時計として大切に見守って頂きたい」とあいさつしました。
 つづいて、古湊保育所の園児の歌ごえが花時計50周年を祝いました。

平成19年8月26日(日)


 台風シーズンを前に、河川の氾濫などを想定した神戸市総合防災訓練が行われました。
 今回は、市域を接する三田市、西宮市、宝塚市と連携して消防ヘリも参加して北区有馬川河川敷と道場小学校で行われました。
 矢田市長は、日頃から訓練を積み重ね、市民の皆さんと安全・安心に関する意識を共有し、地域や関係機関が連携することが大切だと、防災に関する強い決意を新たにしました。

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  平成19年7月1日(日)


 7月から、神戸ー石垣島(沖縄県石垣市)に日本トランスオーシャン航空定期便が就航。出発を祝い、神戸空港出発ロビーでは、沖縄の伝統舞踊「エイサー」が披露されました。
  矢田市長は、「石垣島をふくむ31の島々からなる八重山諸島の魅力は、なんといっても豊かな自然。
   さんご礁が広がる透明な海。
   亜熱帯林が広がる山。
   生い茂るマングローブ。
すばらしい南の島・石垣島を神戸空港を利用して是非多くの皆さんに訪れてもらいたい」と挨拶をしました。

平成19年7月13日(金)


 神戸空港と関西国際空港を結ぶ高速船「神戸−関空ベイ・シャトル」が就航一周年を迎えました。
  この日は、神戸出身のシンガーソングライター平松愛理さんが「一日船長」を務め、乗船客とともに 大阪湾のクルージングを楽しみ一周年を祝いました。
  矢田市長は、「8月には関空に二本目の滑走路が完成します。今後の関西経済発展のためにも ベイ・シャトルの果たす役割は大きく大いなる期待が寄せられています。」と挨拶しました。

平成19年7月16日(祝)


 1868年(慶応3年)イギリス等の外国船が放つ礼砲をうけ、神戸港は開港しました。 この日、神戸開港140年記念式典がメリケンパークで行われました。
  神戸は開港によって海外からの 人・物・情報が行き交うなか、独自で開放的なハイカラな神戸文化が生まれ今日の繁栄を築いてきました。
  矢田市長は神戸市民を代表して、神戸港をこれまで支えてきた港湾関係者らに感謝の気持をこめて挨拶 しました。その中で矢田市長は「神戸港を取り巻く情勢は明るい兆しが見えてきました。 これからも先人の築いた財産をバネに未来に向け更なる発展に努めて行きたい」と述べました。

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  平成19年6月8日(金)


 しあわせの村にある「シルバーカレッジ」で、矢田市長と今井鎮雄学長による楽しい語り合い。
 今神戸市が取り組んでいる主要プロジェクトやこれからのまちづくりについて熱いトークが繰り広げられました。
  高齢者の豊かな経験を活かし、自らの可能性を拓き、その成果を社会に還元する生涯学習の場で学ぶ多くの参加者に深い感銘を与えました。

 

平成19年6月28日(木)


 今年の10月6日〜11月25日の間、メリケンパークを中心に開催される芸術文化の祭典「神戸ビエンナーレ2007」
  この度、開催100日前を記念してプレイベントがHAT神戸の兵庫県立美術館で開催されました。
  矢田市長は、「開港140年に当たる記念の年に神戸から新たな芸術文化を発信していきたい」と挨拶。
  続いて、「アートが加速する!ポップはカルチャー。Robot/Media/Art」と題してシンポジウムが開かれ、夜には美術館外壁で「D−K(デジタル掛け軸)」と呼ばれる映像パフォーマンスが行われました。

 

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  平成19年5月12日(土)


 さわやかな晴天の中「第37回神戸まつり」が行われました。
 今年のメーンテーマは「緑と海そして愛」、
   キーワードは「みんなの笑顔がこうべのハッピー」
 矢田市長はシアトル市の日系コミュニティクイーンとともにオープンカーで登場。 当日の観客数は93万人と三宮元町周辺は人ひと人で賑わいました。
  また、11日から20日にかけて各区のまつりが行われ、矢田市長は各会場をめぐり、 地域の皆さんとのふれあいを大切に楽しい一時を過ごしました。

 

平成19年5月21日(月)


 1957年神戸市と米国シアトル市は、姉妹都市提携を結び今年で50年周年を迎えました。
  これまで、神戸市シアトル事務所の開設や、高校生・教員の相互派遣、市民団体の交流など、さまざまな分野で交流を深めてきました。
  今年は姉妹都市提携50周年を記念し、市民や交流団体の皆さんと連携しながら、さまざまな催しが行われます。
  この日は、相楽園会館で記念式典が行われ、矢田市長は「先人が築いてきた積み重ねの上に立ち、新たな 次の50年にむけ、お互いの絆を深めていきたい」と挨拶をしました。

 

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  平成19年4月2日(月)


 新年度と共にポートアイランドに大学キャンパス大集合。
 神戸学院大学・兵庫医療大学・神戸夙川学院大学の3大学が開校。
 この日、矢田市長は現地を視察し、やがて学生や外国人学生等多くの若者の交流が生まれ神戸らしさの発信拠点になると期待を寄せていました。

 

平成19年4月6日(金)


 今年は神戸開港140年という記念すべき年。日本舟艇工業会が「神戸国際ボートショー2007」を開催。
 会場は、神戸国際展示場と新西宮ヨットハーバーの2箇所。西日本最大級のボートショーとあって、多くのファンで賑わいました。
 神戸会場では、矢田市長が開会の祝辞、テープカットを行い、最新モデルの小型艇や水上バイクを見学しました。

 

平成19年4月21日(土)〜30日(祝)


 21日から神戸の春を彩る恒例のイベント「インフィオラーターこうべ2007」が、三ノ宮、元町、北野坂、マリンピア神戸で開催されました。
 矢田市長も市民や神戸を訪れた観光客とともに、花びらで描かれた色鮮やかな絵に見入っていました。

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  平成19年3月4日(日)


 東灘区青木5丁目で不発弾(米国製250キロ)見つかる。
 陸上自衛隊による処理作業の間、約1万人が避難。
 半径300メートルを警戒区域とし、阪神電車、阪神高速道路、国道43号線なども規制されました。
 約4時間の末無事に起爆装置が取り外され、不発弾処理対策本部長の矢田市長は「大きな混乱がなかったのは、地域の皆さんの協力のおかげであり、震災の教訓を生かせた」と安全宣言を行いました。

 

平成19年3月11日(日)


 この日J1復帰を果たしたヴィッセル神戸が、ホーム開幕戦を迎えました。
 ホームスタジアム神戸(旧神戸ウイングスタジアム)で川崎フロンターレと対戦。試合に先立ち応援に駆けつけた矢田市長が選手達を激励。
  今期ホームでの初勝利とはならなかったが1−1で引き分け。つづいて、17日横浜マリノスとの対戦(横浜日産スタジアム)では、新メンバーで元日本代表FWの大久保嘉人が移籍後初ゴールを挙げるなど4−1の大差で今期初勝利をあげました。これからもホームスタジアムに足を運び、熱い声援を送りましょう。

 

平成19年3月23日(金)


 六甲アイランドの神戸ファッション美術館内に「神戸ゆかりの美術館」がオープン。
  港町神戸は世界に開かれた日本の玄関口として発展してきました。海や山を背景に「国際的」「ハイカラ」「モダン」「明るく開放的」といった様々な神戸らしさを生み出してきました。
 そんな神戸の魅力に惹かれた多くの芸術家たちが神戸を基点に活躍し、日本の美術界にも大きな足跡を残しています。
 開館に当たって、矢田市長は「震災10年を機に行った『文化創生都市宣言』を踏まえ、これからも市民の心と暮らしにうるおいと活力をもたらす文化を生かしたまちづくりを進めてまいります」と挨拶しました。

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  平成19年2月6日(火)


 「デザインをまちづくりに生かすための研究会」からの報告書が矢田市長に手渡されました。
 報告書では、まちづくりの施策展開の視点と方向性として空間・経済・文化のデザインがつながりあって、新たなものを生み出す「デザイン都市・神戸」の推進が提案されています。
 震災から12年が経過した今日、創造都市戦略としての新しい都市デザインを生み出す必要があります。

 

平成19年2月10日(土)


 文化・スポーツ・社会の各分野で活躍し優れた業績をのこした青少年を表彰する「こうべユース賞」の表彰式が行われました。
 表彰の後、矢田市長は受賞者らと懇談し、今後の活躍や抱負を語り合い楽しい時間を過ごしました。

 

平成19年2月16日(金)


 神戸空港マリンエアが開港1周年を迎えました。それを記念しさまざまなイベントが行われました。
 この1年間に空港を利用した乗客数は約270万人、ターミナルビルを訪れた人も200万人を超え、神戸の新たな観光スポットとしても注目されています。
 空港開港により、ホテルの稼働率も上昇、ポートアイランド2期への企業進出にも弾みがつくなど、空港をベースにした波及効果も着実に現れてきています。
 矢田市長は「今後も利用者ニーズの把握に努め、より利便性の高い利用しやすい空港になるように取り組んでいきたいと思っています。みなさんもどんどん空港を利用してください」と呼びかけています。

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  平成19年1月8日(月)


 神戸ウイングスタジアムで成人お祝いの会が開かれました。新成人約11、000人が参加。
 式典に先立ち、震災直後の映像が映し出され新成人の皆さんが黙祷を捧げました。
 矢田市長は「神戸は市民の助け合いで震災から復興してきたが、新しい担い手となる皆さんは、行動力と若さを生かして、色々なことに挑戦してください」と激励しました。

 

平成19年1月17日(水)


 阪神・淡路大震災から12年が経ちました。東遊園地では、今年も1.17の灯がともされました。
 追悼の集いで、矢田市長は「これからも市民の皆さんと手を携えながら、<命の大切さ・絆の大切さ・感謝の気持ちの大切さ>を忘れずに、安全で安心なまちづくりに全力で取り組んでいきます」と誓いました。

 

平成19年1月19日(金)


 第28回全日本女子サッカー選手権大会優勝チーム「TASAKIペルーレFC」が市役所を訪問。
 仲井昇監督や磯崎浩美主将らがこのたびの優勝を矢田市長に報告。
 矢田市長は「皆さんの日頃の努力が優勝という結果につながった。市民も喜んでいます。」とお祝いの言葉と感謝の気持ちを伝えました。

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