TOPへ 市長日記へ 政策へ プロフィールへ 後援会へ
平成20年1月へ 平成20年2月へ 平成20年3月へ 平成20年4月へ 平成20年5月へ 平成20年6月へ
  平成20年7月へ 平成20年8月へ 平成20年9月へ 平成20年10月へ 平成20年11月へ 平成20年12月へ
平成19年1月へ 平成19年2月へ 平成19年3月へ 平成19年4月へ 平成19年5月へ 平成19年6月へ
  平成19年7月へ 平成19年8月へ 平成19年9月へ 平成19年10月へ 平成19年11月へ 平成19年12月へ
平成18年1月へ 平成18年2月へ 平成18年3月へ 平成18年4月へ 平成18年5月へ 平成18年6月へ  
  平成18年7月へ 平成18年8月へ 平成18年9月へ 平成18年10月へ 平成18年11月へ 平成18年12月へ  
平成17年10月へ 平成17年11月へ 平成17年12月へ      
※写真をクリックすると拡大します

クリックすると拡大します
クリックすると拡大します
  平成17年12月3日


 「震災10年 神戸からの発信」フィナーレ〜ありがとう!そして、明日からも〜が、昨年12月4日にスタートした「震災10年 神戸からの発信」の締めくくりとして開催されました。
 会場には市民の方々もつめかけ、矢田市長も一緒に、それぞれの胸に抱いてきたこの10年を伝えていただくとともに、音楽やトークステージを通して、神戸からの感謝の気持ちと、再び明日へと向かっていく元気を発信しました。

平成17年12月9日


 11回目となる「神戸ルミナリエ」の点灯式が行われました。
 「神戸ルミナリエ」は、震災のあった7年に始まり、震災犠牲者の鎮魂と、神戸の復興と再生を願い毎年開催し、今では神戸の冬の風物詩として定着しています。
 今年のテーマは、「光の第2章」。「10年の歳月を経て、人々をやさしく包んできた光は、新しい形とともに、さらなる願いを込めた第2章の始まりを告げる」という意味を込めた作品です。
 暖かな光に、矢田市長は、震災犠牲者の鎮魂と、神戸の復興と再生に思いをさらに深くしていました。

ページトップへ戻る
クリックすると拡大します
クリックすると拡大します
クリックすると拡大します
クリックすると拡大します
  平成17年11月2日


 日本唯一のプロアイスホッケーチーム「日光神戸アイスバックス」が神戸にやってきました。
 この日は試合開始にあたって、矢田市長がフェイスオフ。
 日光と神戸に本拠地を置くダブルフランチャイズ制をとるアイスバックスですが、神戸の新しいプロスポーツとして、矢田市長も熱い思いで見守っていました。

平成17年11月12日


 11月12・13日、全国から64の地域団体やNPO、企業、行政関係者が集まり、「安全・安心まちづくりワークショップ」が長田中学校で開催されました。震災から10年の節目に被災地から直接学ぼうと神戸で開催されたものです。
 そこでは舞子高校の生徒がスタッフとして参加していました。
 震災の時には、まだ幼かった生徒たちが、10年たって、安全・安心について自ら学ぼうとしていることに矢田市長は感動。
 震災で得た教訓を今後とも全国に発信していくことの大切さを改めて強調していました。

平成17年11月28日


 オリックス・バッファローズの中村監督が矢田市長を表敬訪問。
 今季は惜しくもAクラス入りはなりませんでしたが、矢田市長も来季の活躍におおきな期待をしています。

ページトップへ戻る

クリックすると拡大します
クリックすると拡大します
クリックすると拡大します
  平成17年10月24日


 10月23日の神戸市長選挙で矢田たつお候補が市民の多大な信任を得て、再選されました。
 翌24日には、疲れも見せず、職員をはじめたくさんの方々に迎えられての初登庁。
 すまいの耐震化助成制度など新たな取り組みを記者会見で発表した後、幹部職員に対し市民の目線で仕事を進めることを改めて強調するなど、2期目の力強い挑戦がスタートしました。

ページトップへ戻る
1期目の確かな実績へ1期目の確かな実績      1期目の4年のあゆみへ1期目の4年の歩み
Copyright (C) 2009矢田たつお後援会連合会 All Rights Reserved.   本サイトに掲載されている記事・写真・画像の無断転載を禁止します